12月例会②プレジデンシャルリース

 

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12月例会。

毎年、現理事長から、次年度の理事長予定者へ、連綿と受け継がれる「プレジデンシャルリース」が継承されます。

 

プレジデンシャルリースの継承に先立ち、第58代 德田周士理事長より、万感こもる最後のスピーチ。

本年一年間の各委員会活動に対して、一つ一つの委員会に呼びかけながら、具体的に労いと感謝の言葉を伝えていきました。

とりわけ、二人三脚で走り抜けてきた田中徹也専務理事には、壇上にて花束を贈り、最大に感謝の想いを伝え、感動の場面となりました。

 

そして、歴代理事長の方々にご協力いただき、プレジデンシャルリースが、第59代 南嘉邦理事長予定者へと移りました。

プレジデンシャルリースは、神戸JCを率いていく責任の証でもあります。

荘重なセレモニーに、全会員の身が引き締まる瞬間です。

 

この儀式を経て、いよいよ神戸JCは次年度への飛翔を開始します。